【重要】社会福祉施設の皆様へ:災害時も安心!東京都の補助金で可搬型蓄電池を導入しませんか?

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2025年07月07日

 

可搬型蓄電池 EJ1200SPCubus600LSP

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京都福祉局が、災害時における社会福祉施設の機能維持と利用者様の安全確保を目的とした、非常用電源等の整備費用に対する補助事業を実施していることをご存じでしょうか?特に、手軽に導入できる可搬型蓄電池は、停電時の電力確保に非常に有効です。

なぜ今、可搬型蓄電池が注目されるのか?

近年、自然災害の脅威が増す中、社会福祉施設においては、入所者様や利用者様の安全を最優先に考えた事業継続計画(BCP)の策定と、その実効性確保が喫緊の課題となっています。大規模停電が発生した際、電力供給が途絶えることは、照明、暖房・冷房、医療機器、通信機器など、施設の運営に不可欠な様々な機能に影響を及ぼし、利用者様の生命と安全に関わる重大な事態を招く可能性があります。
そんな時、可搬型蓄電池は、その名の通り持ち運びが可能で、必要な場所にすぐに電力を供給できる優れたソリューションです。導入も比較的容易で、小規模な施設でも手軽にBCP対策を強化できます。

 

東京都の補助金を活用して、賢くBCP対策を!

今回の東京都の補助金は、この可搬型蓄電池の導入も対象となっており、補助基準額は40万円、補助率は3/4と、非常に手厚い内容です。自己負担を抑えながら、災害に強い施設づくりを進める絶好の機会と言えるでしょう。

 

当社の可搬型蓄電池が選ばれる理由

当社が提供する可搬型蓄電池は、社会福祉施設のニーズに特化した以下の強みを持っています。

  • 簡単操作: どなたでも直感的に操作できる設計で、緊急時にも迷わず使えます。
  • 充実のサポート: 導入前のコンサルティングから、設置、アフターサービスまで、一貫してサポートいたします。
  • 多様なラインナップ: 施設の規模や必要な電力に応じて、最適なモデルをご提案します。

 

補助金申請は今がチャンス!

第1回の申請受付期間は2025年6月20日(金)から同年7月31日(木)までと、残り期間が限られています。また、第2回は2025年8月25日(月)から受付開始予定です。

この機会に、東京都の補助金を活用し、貴施設の災害対策を強化しませんか?

当社の専門スタッフが、補助金申請から可搬型蓄電池の選定、導入まで、きめ細やかにサポートいたします。

「東京都の補助金について詳しく知りたい」「うちの施設に合った蓄電池はどれだろう?」など、どんな些細なことでも構いません。どうぞお気軽にお問い合わせください。

【荏原実業テクノロジーズ㈱製品のご紹介】

可搬型蓄電池 EJ1200SP 》【カタログ】可搬型蓄電池EJ1200SP

ポータブル蓄電池 Cubus600LSP》【Cubus600LSP】パンフレット

お問い合わせはこちら

電話: 044-981-0560
メール: ej-med@ej-tech.jp

お問い合わせフォーム:お問い合わせ

この補助事業に関する詳細は、東京都福祉局のホームページでもご確認いただけます。

 

私たちは、貴施設の安心・安全な運営を全力でサポートいたします。