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2026年07月23日
「BCP対策(事業継続計画)のために、いつか蓄電池を導入しよう」とお考えの施設様へ。最大3/4の費用補助が受けられるこのチャンスは、今年度(令和8年度)が最後となる予定です。
東京都が実施する「社会福祉施設等への非常用電源等の整備促進事業」は、今年度をもって終了が予定されています。来年度以降は全額自己負担となる可能性が高いため、非常用電源の整備をご検討中の施設様におかれましては、本制度を活用できる最後の機会となります。
💡補助金活用で「実質37,800円(税込)」から導入可能な2モデル
補助金をフル活用(補助率3/4)することで、停電時にも自立駆動できる高性能な「太陽光パネル付き可搬型蓄電池」を、施設様のご負担わずか37,800円(税込)~で導入いただけます。
・停電が長期化しても安心: 太陽光パネル付きのため、日中は太陽光から充電可能。
停電でもスマホ・タブレットの充電や照明機器の電源を確保できます。
・持ち運び・操作が簡単: 非常時でもスタッフがすぐ扱える軽量・ポータブル設計。
・申請手続きもサポート: 複雑な補助金申請の手続きや要件確認も、弊社が徹底サポートいたします。
★「繋ぎっぱなし」ができるから、停電時に慌てない。
・パススルー充電&EPS機能搭載:普段からコンセントと電気製品の間に繋いでおくことができます。
停電を検知すると自動で蓄電池からの供給に切り替わるため、電源が切れては困る機器のバックアップに最適です。
・高出力:複数の電気製品を同時に稼働させるパワーを持っています。
・セット内容::1200W蓄電池本体 + 専用太陽光パネル
★自転車でも運べる、現場スタッフの強い味方。
・圧倒的な軽さ(6.5kg):女性スタッフでも片手で軽々持ち運びが可能。
コンパクトサイズなので、自転車の荷台に載せて利用者様の自宅へ訪問する際にも邪魔になりません。
・現場目線の設計:急速充電には非対応ですが、その分バッテリーへの負荷を抑えた設計。
日常的な持ち運びと、災害時の「持ち出し」に特化したモデルです。
・セット内容:600W蓄電池本体 + 専用太陽光パネル
💰導入コスト・シミュレーション
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項目 |
内容 |
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補助事業区分 |
可搬型蓄電池(購入費用) |
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補助率 |
4分の3 |
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実質的な施設負担金(上限額申請時)※ |
140,000円(税込) |
※上限額まで購入された場合のシミュレーションとなります。
ご購入金額(税別)に対し4分の3の補助金となっております。
⚠️ご注意ください
医療機器への使用不可:本製品(EJ1200SP / Cubus600LSP)は、生命維持に関わる医療機器には接続できません。照明、扇風機、電気毛布、スマートフォン充電、事務用PCなどのバックアップとしてご活用ください。
受付期間の厳守:事業終了に伴い、例年以上に申し込みが集中することが予想されます。予算枠が埋まり次第終了となりますので、お早めのご相談をお願いいたします
🏃お問い合わせから導入までの流れ
1.無料相談:貴施設に最適な台数や活用方法をご提案します。
2.お見積り:補助金申請に必要な形式でお見積書を作成します。
3.申請サポート:煩雑な事務手続きも、当社の専門スタッフがバックアップ。
4.納品:申請連絡後に在庫を確保し、補助金交付決定後に順次施設様へお届けします。
「今年度で終了」の前に、まずは在庫確認と適合診断を!
お問い合わせはこちら👇[ ➔【無料】お見積り・製品デモのご依頼はこちらE-mail: ej-med@ej-tech.jp またはお問い合わせフォーム https://www.ej-protect.jp/inquiry/form/ ] [ ➔ お電話でのご相談:044-981-0560(医療担当まで)]
参考サイト 社会福祉施設等への非常用電源等の整備促進事業補助金 https://www.r8dengen.metro.tokyo.lg.jp/ 参考資料 【第2回】病児・病後児保育事業者様向け(1枚パンプレット)26.07.22 【事業周知用チラシ】令和8年度社会福祉施設等への非常用電源等の整備促進事業補助金 社会福祉施設等への非常用電源等の整備促進事業補助金 – 東京都
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